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※商品名は写真プロ機材ショップTPCのものです

Profoto(プロフォト コネクトプロ ソニー) Profoto Connect Pro SONY (ソニー用)901323

ブランド
Profoto
JANコード
7340027559482
発売年月日
2022年12月11日

商品について

Y!での商品説明(写真プロ機材ショップTPC)
2022年12月8日発売
こちらはSONYカメラ用です。
ProfotoのTTLAir内蔵ストロボ(Pro-11、Aシリーズ、Bシリーズ、Dシリーズ)のTTL自動調光、HSS機能が使用出来る発信機です。
〇大型ディスプレイはわかりやすく、TTL 自動調光グループコントロールも改善。
〇個々のフラッシュ設定を明確な数値で表示。
(Air2モード使用時のみ、Air2対応はA10、B10シリーズ、Pro-11のみD2シリーズは年内に対応)
〇グループコントロールは、iPad、iPhone、スマートフォン用Profoto Control アプリでミラーリング。
〇最大100チャンネルまで利用可能。
(100チャンネル対応はA10、B10シリーズ、Pro-11のみD2シリーズは最新のファームウェアにて対応)
〇電源は単4電池× 3本。
〇大きさ/重さ:w51 L90 h40mm/120g(w/battery)
楽天での商品説明(楽天ビック(ビックカメラ×楽天))
Profotoシステムへのゲートウェイ。Connect Pro は、100 チャンネル、各6グループを搭載しています。3つのグループは TTL用、残りの3つは MAN(マニュアル)用で、シーンを最適にコントロールすることができます。大きな画面と直感的なインタフェースにより、各種設定に簡単にアクセスでき、画面上では設定内容を絶対出力値で確認できます。 ProfotoのBluetooth対応テクノロジー AirXは、100mの範囲で、離れた場所からの撮影を可能にします。充電式電池でアクティブな作業時間を増やし、Profoto AirXによる自動ファームウェア・アップデートで常に最新の状態に保つことができます。 100チャンネルと絶対出力値のコントロールモードは、Profoto AirX Bluetooth対応デバイスとProfoto D2フラッシュシリーズでのみご利用いただけます。 特長 ・大型ディスプレイによる直感的なインタフェース ・カメラのホットシューを介して接続 ・100チャンネル、各6グループ搭載 ・バッテリー寿命の延長 ・Profoto AirXによるシームレスなファームウェアアップデート ・iPad、iPhone、AndroidスマートフォンのProfoto Controlアプリからグループコントロールが可能 ・TTL 自動調光機能で得られた適正露出値を引き継ぎ、TTL モードからMAN(マニュアル)モードへ切り替えが可能 ・シンクロとリモートコントロール(0.5?100m 範囲) ・アルカリ電池、リチウム電池、または充電式単4電池を使用可能