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※商品名は吉田苑ヤフー店のものです

intime 轟Mark2 type-M MMCXコネクタ (GO) ハイブリッドカナル型 イヤホン

ブランド
intime
JANコード
4589711400638
発売年月日
2023年3月31日

商品について

Y!での商品説明(吉田苑ヤフー店)
轟Mark2では、現行の轟同様にチタンコートのウーハーを採用しました。
自社製チタンコートウーハーの良さは、金属コードされた振動板の特徴を活かした全域にわたる歯切れの良い立ち上がりにあります。
「轟Mark2」では前述のチタン筐体の音速を利用して超低域の音に速度感を持たせました。低域の量感に重点をおいたイヤホンは他にありますが、そこに速度間を追加したイヤホンは唯一無二といっても過言ではありません。また、低域の速度、量感があるのにそれにも埋もれない高域も旧モデル同様に健在です。
特にロックミュージックにおけるベースやバスドラムの鳴り、そしてライブ会場で聞いているような深い低音を思う存分にお楽しみいただけます。

◆特徴
・リケーブルコネクターにMMCXとPentaconn Earの2モデルを準備
・燕三条の匠の技術 チタン筐体の陽極酸化を採用
・第3世代VST2の採用
・第4世代HDSSと第3世代VSTの最適化
・オリジナルハイブリッドケーブルを採用
・オリジナルイヤピースisep01を標準梱包

◆仕様
・形式: ハイレゾ対応 カナル型イヤホン
・ケーブル: 3.5mm Lジャック ステレオアンバランス(ハイブリッド)
・コネクタ: MMCX
楽天での商品説明(eイヤホン楽天市場店)
スペック形式ハイレゾ対応カナル型イヤホンドライバーハイブリッド型イヤホンウーハーチタンコートツイータ積層型セラミックツイータ VST2(第3世代)音響補正デバイスHDSS(第4世代)感度※105dB/mW再生周波数帯域10Hz〜40kHzインピーダンス22Ω付属品全機種:イヤピース*(isep01:S、MS、M、L)*轟Mark IIのみオリジナル低反発イヤピース(Mサイズ)も付属本革式コードリール、イヤホンポーチコネクタMMCX、Pentaconn Earケーブル3.5mmL型ジャック ステレオアンバランス(ハイブリッド)※2022年のプレス発表時の測定系に不備があったことが判明したため、数値を変更しておりますが、製品の特性は変更ありません。関連キーワードイヤフォン 有線 イヤホン 有線 高音質 iPhone イヤホン イヤホン iPhone Android カナル型 フィット感 遮音性 パッシブノイズキャンセリング コスパ コストパフォーマンス EDM ファンク JAZZ クラシック メタル ロック アコースティック ボーカル 低音 ボカロ ボーカロイド アニソン 迫力 定位 PC Mac switch スイッチ SONY ソニー プレイステーション Playstation PS4 PS5 Xbox ミニプラグ 3.5mm ゲーム おすすめ 音ゲー オススメ リスニング プレゼント かっこいい かわいい 通勤 通学■轟 Mark II■燕三条の匠の技を用いたチタン筐体速度感、量感溢れるLowブーストイヤホン intime轟Mark II轟Mark IIでは現行の轟同様にチタンコートのウーハーを採用しました。当社製チタンコートウーハーの良さは金属コートされた振動板らしく全域に渡る歯切れの良い音の立ち上がりにあります。「轟Mark II」ではこの歯切れの良さを活かして、超低域の音に速度感を持たせました。低域の速度、量感があるのにそれに埋もれない密度の高い高域も特徴です。ロックやライブなど沈み込むような低音をお楽しみ頂くことが可能です。リケーブルコネクタにMMCXとPentaconn Earの2モデルを準備現行の「煌、轟、雅」はいずれもリケーブル部分にMMCXのプラグとジャックを用いています。MMCXはすでにリケーブルの世界では多くのユーザに用いられている実績のあるコネクタです。一方、当社フラッグシップモデル「翔」に採用したPentaconn Earは接点抵抗が小さく電気信号のロスを低減し、より解像度の高い音を実現出来るコネクタです。今回の新製品では「煌Mark II、轟Mark II、雅Mark II」いずれの製品においてもMMCXとPentaconn Earの二つのモデルを準備してポータブルオーディオ愛好家の方々のニーズに幅広くお応え出来るようにいたしました。燕三条の匠の技術 チタン筐体の陽極酸化を採用全機種ともチタン合金筐体をフロント部に採用しました。チタン合金は音響的な内部損失が極めて低く、軽量素材で知られるアルミニウムよりも縦弾性係数が大きいため、より高い周波数まで音を伝えることが可能になります。故にセラミックツイータVSTの持つ倍音成分も効率的に伝わり高い解像度が実現出来ます。また新潟県の燕三条の職人とのコラボによりチタン合金の陽極酸化技術を導入しました。メッキや塗装ではその膜厚により素材の持つ剛性が変化して音質にばらつきが出てしまうこともありますが、陽極酸化技術ではチタン合金本来の機械的物性や耐候性、質感を失わず、色の剥がれや脱落の無いことが最大の利点です。陽極酸化は無機質なチタンの外観に審美性を与えてくれ、「煌Mark II」にはライトブルー、「轟Mark II」にはマッドブロンズ、「雅Mark II」にはシャイニングブロンズを採用し、その色合いは所有される方々の愛着感を向上させます。第3世代VST2の採用当社で開発した低履歴特性・直線性に優れたPZT系圧電セラミック材料を積層したエレメントをベースに、より変位量の大きなセラミック素子を新規に開発し、第3世代VST2として採用いたしました。特に一般可聴域を越えた超高域における感度がさらに増加しその倍音成分の豊富さから、より自然に近い音場の再生が可能となりました。第4世代HDSSと第3世代VSTの最適化TBI Audio System LLCの特許技術である第4世代HDSS技術を継続して採用。第3世代に比べてより効率の良い音響補正効果を持つ為、より乱れの少ない音を奏でることが可能になりました。HDSS技術では、キャビネット内部の音がウーハーの振動板に影響を与えないため、サウンドステージの広い優しい音を得られると言われています。一方で、HDSS技術が最適化されていない場合、音の流れが整然となりすぎてしまうため、いわゆる「抜けの良い高音」が失われてしまう場合もあります。「煌Mark II、轟Mark II、雅Mark II」では、既に発売中の弊社の第3世代HDSS技術を搭載した機種同様に筐体取り付け方法などの最適化を行い、聴き疲れの少ない音にintimeならではの抜けの良い音が加わった、絶妙なバランスの音質を実現しています。オリジナルハイブリッドケーブルを採用ケーブルには当社オリジナルハイブリッドケーブルを用いています。既に当社のECサイトやアマゾン公式サイト等で販売し、ご好評を得ているMMCX用リケーブル用ケーブル「M奏」の芯材を採用しました。HOT側にOFC+銀コート、COLD側にOFCを用いることで、優れた低域の解像度・臨場感・音の分離感を実現しています。「アンバランスでもバランスに負けない臨場感」は本ケーブルの最大の特徴です。どのような環境でも「煌Mark II、轟Mark II、雅Mark II」のサウンドステージの広さを余すことなくお楽しみいただけます。当社オリジナルイヤピースisep01を標準同梱基本形状は当社イヤホンに標準搭載していたAET07と同様です。その形状は人を選ばない装着感の良さと高い評価を得ておりました。当社ではこの装着感をさらに向上させるべく、イヤピースの傘部分のシリコンの硬度を柔らかくしました。これにより広帯域にわたりイヤホンの本来持つ音をより忠実に再現出来るようになりました。なお本イヤーピースは2022年12月より一般販売を開始しております。