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※商品名はティアックストア Yahoo!店のものです

TEAC Bluetoothトランスミッター搭載 フォノEQアンプ内蔵 レコードプレーヤー TN-180BT

ブランド
TEAC
JANコード
4907034222155

商品について

Y!での商品説明(ティアックストア Yahoo!店)
『TN-180BT』は、Bluetooth機能を搭載し、レコードを聴く全く新しい方法を提供します。オーディオシステムの追加や複雑な配線は必要ありません。
お手持ちのBluetoothスピーカーやiPhone用ヘッドフォンのみで、レコードの世界をお楽しみいただけます。

ターンテーブルとしても現代のリスニングスタイルに対応した仕様で、通常のターンテーブル同様、アンプやミニコンポに接続できるだけでなく、内蔵のBluetoothトランスミッターから、Bluetooth対応のワイヤレススピーカーヘッドホンで聴くことができるなど、お手持ちの機器に合わせた様々なスタイルでレコードを楽しむことが可能です。
また、LP盤やEP盤(ドーナツ盤)だけでなく78回転のSP盤の再生できる3スピード対応で、便利なオートリターン機構を搭載しオーディオテクニカ社製VM型カートリッジを採用した実力派のアナログターンテーブルです。

画像は、イメージです。
※仕様および外観、パッケージは改善のため予告なく変更することがあります。
楽天での商品説明(ティアックストア楽天市場店)
[ターンテーブル部] 駆動方式:ベルトドライブ モータ:DCモーター 回転数:33-1/3rpm、 45rpm、78rpm ワウフラッター:0.25% S/N比:64dB以上(A-weighted、20kHz LPF) ターンテーブル:プラスチック製、直径 300mm [トーンアーム部] 形式:スタティックバランス型 ストレート・ トーンアーム 実効アーム長:200mm 針圧可変範囲:0〜5.0g [カートリッジ部] 形式:VM型(MM型と同じ特性です。) 出力電圧:3.5mV (1kHz, 5cm/s) 交換針:ATN3600L / ATN3600LC [出力電圧] フォノ出力時:2.4mV(±3dB) ライン出力時:149mV(–16.5dBV) 出力端子:RCAピン端子(フォノ /ライン切替式) [Bluetooth®部 ] 対応コーデック:SBC [一般 ] 電源:AC100V〜240V、50/60Hz(ACアダプター) 消費電力:1.5W(スタンバイ時0.2W) 外形寸法:420(W)×105(H)×356(D)mm (突起部含む) 質量:約4.9kg [付属品] ターンテーブルシート×1 ドーナツ盤用アダプター×1 ターンテーブル×1 ダストカバーx1 ヒンジ×2 RCAケーブル×1 ACアダプター(GPE053A-V120050) ×1 取扱説明書(保証書付き)×1 ※RoHSに対応しています。 ※仕様および外観は改善のため予告なく変更することがあります。 対応OSについての最新情報はメーカー製品ページをご確認ください。 TEAC『『TN-180BT』は、Bluetooth®機能を搭載し、レコードを聴く全く新しい方法を提供します。オーディオシステムの追加や複雑な配線は必要ありません。 お手持ちのBluetooth®スピーカーやiPhone用ヘッドフォンのみで、レコードの世界をお楽しみいただけます。 ・Bluetooth®トランスミッター搭載 オーディオシステム(アンプ+スピーカー)をお持ちでない場合でも、内蔵のBluetooth®トランスミッターを使うことで、ワイヤレススピーカーやワイヤレスヘッドホンなどのBluetooth®機器に音楽信号をワイヤレスで送信してレコードを聴くことが可能です。 ターンテーブルとしても現代のリスニングスタイルに対応した仕様で、通常のターンテーブル同様、アンプやミニコンポに接続できるだけでなく、内蔵のBluetooth®トランスミッターから、Bluetooth®対応のワイヤレススピーカーヘッドホンで聴くことができるなど、お手持ちの機器に合わせた様々なスタイルでレコードを楽しむことが可能です。 また、LP盤やEP盤(ドーナツ盤)だけでなく78回転のSP盤の再生できる3スピード対応で、便利なオートリターン機構を搭載しオーディオテクニカ社製VM型カートリッジを採用した実力派のアナログターンテーブルです。 ・Bluetooth®トランスミッター搭載で簡単に楽しめる オーディオシステム(アンプ+スピーカー)をお持ちでない場合でも、内蔵のBluetooth®トランスミッターを使うことで、ワイヤレススピーカーやワイヤレスヘッドホンなどのBluetooth®機器に音楽信号をワイヤレスで送信してレコードを聴くことが可能です。 また、オーディオシステムと使用する場合、通常レコードプレーヤーはアンプの近くに設置しなければなりませんが、意外と設置場所に困るものです。お使いのオーディオシステムがBluetooth®に対応していれば、ワイヤレス伝送を使うことでターンテーブルを自由に設置することができるので、家具の配置やインテリアスタイルに合わせた置き方が可能となります。 ・Bluetooth®スピーカーに直接飛ばす スマートホンなどの音楽を聴く時に使うワイヤレス方式のBluetooth®スピーカーにレコードの音を直接飛ばして聴く方法です。面倒な配線が不要なだけでなく、キッチンやベランダなど電波が届く範囲であればスピーカーを持ち運んでレコードを聴きたい場所で楽しむことも可能です。 ・Bluetooth®ヘッドホンで聴く スマホの音楽を聴く時に使うワイヤレス方式のBluetooth®ヘッドホンやBluetooth®イヤホンにレコードの音を直接飛ばして聴く方法です。電波が届く範囲であれば、ヘッドホンを装着したまま自由に動き回ってレコードを聴くことができます。 ・Bluetooth®搭載コンポで聴く お手持ちのコンポやラジカセがBluetooth®入力に対応している場合、レコードの音をコンポやラジカセに飛ばして聴く方法です。面倒な配線が不要なだけでなく、設置場所を選ばないため家具のレイアウトに合わせた置き方が可能です。 ・様々なオーディオ機器に接続できるフォノイコライザーアンプ内蔵 フォノイコライザーアンプを内蔵しているので、外部音声入力端子(AUX INやLINE INなど)を装備したコンポやラジカセに接続して再生することができます。フォノイコライザースルーして、フォノ端子付きのアンプにもお使いいただけます。 ・ミニコンポやラジカセで聴く お手持ちのミニコンポやラジカセに外部入力端子が装備されている場合、付属のRCAオーディオケーブル、または別売のRCA-ステレオミニケーブルを使って接続することが可能。TN-180BT側にフォノイコライザーアンプを搭載しているので、ミニコンポやラジカセの仕様を問わない設計です。 スタティックバランス方式 もっともポピュラーな針圧をかける加圧方式のひとつ。 針圧調整時はメインウェイトを移動させて水平バランスを取り、同じウェイトで加圧も行うものが多いです。 フォノプリアンプ/フォノイコライザー PHONO PREAMP/PHONO EQUALIZER ※レコードを正確な音で再生するために必須です。 アナログの微小な出力をラインレベルまで増幅し、周波数特性をイコライズ(補正)する機能です。 アナログレコード・プレーヤーの出力はラインレベルに比べて非常に微小であるため、通常のラインレベル入力に接続できるよう出力レベルを上げる役割を果たしています。 RIAA(リア)カーブ(低音は小さく、高音は大きく記録する記録方法)と呼ばれる特別な特性による補正(低音を大きく、高音を小さく/本来の音に復元)をかけるため専用のプリアンプ。 ターンテーブルの設置 設置場所は、外部からの振動が伝わりにくい場所をお選びください。 (頑丈な台、スピーカーからの音圧の振動を受けにくい場所) またターンテーブルは必ず水平に設置してください。 その後に、トーンアームの水平バランス調整と針圧調整、アンチ・スケーティング(インサイドフォース・キャンセラー)調整を行ってください。Bluetooth®トランスミッター搭載 ベルトドライブ アナログ ターンテーブル TEAC『TN 180BT』は、フォノイコライザー 内蔵、カートリッジ装着済みのアナログターンテーブルです。 内蔵の Bluetooth®トランスミッターを使って ワイヤレスヘッドホンやワイヤレススピーカーで レコードの音をお楽しみいただけます。 内蔵のフォノイコライザーアンプにより フォノ入力を持たない ステレオアンプやミニコンポ、ラジカセなどに 接続することもできます。 Recording Tomorrow 記録と再生技術で今を未来へつなぐ 『TEAC(ティアック)』(Tokyo Electro Acoustic Company)は、 ホームオーディオからハイエンドオーディオまで、 音楽を豊かに楽しむことができる様々な製品を展開しています。 ティアック株式会社は、創業以来60年以上培ってきた記録・再生技術を基盤に、 オーディオ・レコーディング機器、産業用記録再生装置などの製品を 開発・販売するエレクトロニクスメーカーです。 画像は、イメージです。