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※商品名はMarigoldのものです

AKG K612 PRO オープンエアー型ヘッドホン

ブランド
AKG
発売年月日
2020年4月23日

商品について

Y!での商品説明(Marigold)
【商品概要】
構造 オープンエアー型
感度(1kHz) 92dB SPL/mW
再生周波数帯域 12Hz?39.5kHz
最大許容入力 200mW
インピーダンス 120Ω

【商品説明】


【商品詳細】
ブランド:AKG
商品種別:楽器・音響機器
商品名:AKG K612 PRO オープンエアー型ヘッドホン
製造元:ハーマンインターナショナル(Harman International)
商品番号:K612PRO
発売日:2013年09月17日
色:ブラック
商品タイプ:K612 PRO。

【当店からの連絡】
楽天での商品説明(eイヤホン楽天市場店)
待望!!AKGから新登場【K612 PRO】。まず筐体の軽さには驚きです!今までどおりパッドは柔らかく、装着感も良いので長時間のリスニングにも最適です!!普段MDR-CD900STを使っている僕からすると、やはり開放型の広がりは心地よく、且つ高解像度で定位も見やすいのでモニタリングにもオススメです。太すぎず、細すぎずバランスが良くスッキリした音なので、ジャンル問わずお楽しみいただけると思います。K712 PROと比較すると、音も見た目もやや『コンパクト』に抑えた感じがありますが逆にいい意味で『ど真ん中』な音なので、【基準】の音になると思います!MDR-CD900STとはまた別に1つ欲しいモニタリングヘッドホンです☆ K712よりも音量が取りにくい、というのが驚きでした。よく見ればコチラの方がい抵抗値が高い。要チャックです。どうしてもK712と比較してしまいます、比較するとよりPOPSよりのヘッドホンではないかと思います。細かい表現力もそこそこに備えていますし、低音も開放型でありながらしっかりと量を感じます。メリハリの強いアンプと合わせるとより楽しく聴けました。極端にヘヴィな、ダークな音楽を聴いても十分に楽しめましたので、結構万能型なのかもしれません。華やかという程カラフルではありませんが、地味でもありません。良いバランスだとしみじみ感じます。試聴環境 Audio Design DCHP-100 + Audinst HUD-mx2 AKGのヘッドホン。見た目はK702に近い感じもしますが、インピーダンスが高くてきもちならしにくいです。ただ自然に音を鳴らしてくれます。よく物足りないと言われる方もいらっしゃいますが、比較的すきな音です。程よく締まった低域とすっと伸びる高域。よくも悪くも派手ではないですが、繊細に音を表現してくれるのも心地良いです。おうちでじっくり聴くにはぴったりですね。価格の面から考えても、非常にパフォーマンスは高いと思います。着脱式ではないですが、ひとつおうちで鑑賞用に使うにはかなりオススメ。冒頭でもいいましたが、アンプと一緒につかっていただかないと頼りないところもあるので、セットで必ず使ってほしいです。◎スペック形式:オープン型ダイナミック再生周波数帯域:12〜39,500Hz感度:101dB最大入力:200mWインピーダンス:120Ωケーブル長:3m