カデンカ -家電・電化製品の価格比較サイト-

※商品名はJoshin webのものです

サエク スピーカーケーブル(50.0m・1巻き)《SPC-650》 SAEC SPC-650(50M) 返品種別A

ブランド
ブランド登録なし
JANコード
4535540296034

商品について

Y!での商品説明(Joshin web)
在庫状況:お取り寄せ/2014年06月 発売/◆末端処理はしていません。1巻き(50.0m)でのお届けとなります。◆超低歪率ならびに高伝導率という安定した電気的特性を持つPC Triple C導体を採用◆広いダイナミックレンジは情報量の格段に多いハイレゾ音源の伝送にも最適の導体(お買い得・50m巻きセット)1リールでのお届けです/[SPC65050M]
楽天での商品説明(Joshin web 家電とPCの大型専門店)
【返品種別A】□「返品種別」について詳しくはこちら□2014年06月 発売◆末端処理はしていません。1巻き(50.0m)でのお届けとなります。「担当者のコメント」★ケーブルの音質を、言葉でお伝えするのは非常に難しいので、傾向だけにはなりますが私の感想を列挙して参ります。PCOCCは立ち上がりが良く、クリアでシャキッとはしているのですが、私としてはどうしても少しハイ上がりの印象があり、あまり積極的にはPCOCC系のケーブルをあまり積極的に使って来なかったことを、まずはお伝えしておきます。「SPC-650」をリファレンスのスピーカーに使用したサウンドは、PCOCCと比べ非常にニュートラルでフラットな印象でした。S/Nも良く混濁感のない滑らかなサウンドからはみずみずしさも感じられました。また、透明感や奥行き感が良好なおかげで空間表現が秀逸、さらには、中低域のエネルギー感から高域の伸びやかさまで、広帯域にわたって安定しています。決してケーブルで色付けするのではなく、スピーカーの持っている素性をありのまま引き出すという印象です。ケーブル独自の癖を感じさせないのは、結晶の積層構造が導体の共振を減少させた結果とも言われます。このように「PC-Triple C」の可能性は非常に高く、従来素材にはなかった高性能かつノンキャラクター(癖のない)のケーブルが登場したことは、今後のハイレゾを中心にしたハイエンドオーディオの大きなエポックとなることでしょう。◆超低歪率ならびに高伝導率という安定した電気的特性を持つPC Triple C導体を採用◆広いダイナミックレンジは情報量の格段に多いハイレゾ音源の伝送にも最適の導体◆しなやかで取り回しのし易いPVCを採用・超低歪率ならびに高伝導率という安定した電気的特性を持つPC Triple C導体を採用。・広いダイナミックレンジは情報量の格段に多いハイレゾ音源の伝送にも最適の導体。・絶縁体には切売りケーブルとしてユーザビリティを考慮し、しなやかで取り回しのし易いPVCを採用。■ 仕 様 ■ケーブル導体: PC Triple C導体断面積: 1.4Sq(mm2)導体絶縁体: ポリプロピレンケーブル構造: 2芯ツイスト構造シース材質: 軟質PVCケーブル外径: φ7.5mm[SPC65050M]サエクオーディオ>AV接続ケーブル>高級スピーカーケーブル>端末フリー・ケーブル

価格ランキング